驚き!!
何と言ってもキャラクターがおもしろいです。 主人公登場の場面は、今まで読んだ本のなかでインパクトbP!! 最後までハラハラと先の読めない展開が魅力で、親子2世代にわたる永い時代の運命のつながりを感じました。
いまいちです。
「裸足の伯爵夫人」がかなりおもしろかったので期待してたんですが はっきりいっていまいち。 ありえないことの連続でまったく物語にはいりこめません。 そもそも「記憶喪失」がありがちなんですけど あまりにも物語の展開が都合よすぎてイライラ。 ハラハラする場面でのんびりラブシーンが展開してイライラ。ネタバレなので書きませんが最後のオチにもひたすらため息。 ラブシーンだけを楽しむのであればいいのかも・・・
ハーレクイン
追憶のフィナーレ―運命のモントフォード家〈3〉 (MIRA文庫) 盗まれたエピローグ―運命のモントフォード家〈2〉 (MIRA文庫) 薔薇色の女神―モアランド公爵家の秘密 (MIRA文庫) 裸足の伯爵夫人 (MIRA文庫) 花嫁の首飾り (MIRA文庫)
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